【終了・感想】(12月25日(土)15:00)第39回介護ITオンライン勉強会:「B:最も進んだ科学的介護のPDCAのフィードバックを学んだ介護IT部、その後どう?」
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【終了・感想】(12月25日(土)15:00)第39回介護ITオンライン勉強会:「B:最も進んだ科学的介護のPDCAのフィードバックを学んだ介護IT部、その後どう?」

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参加者の感想です! ●今回の勉強会全体について、よかった点があればいくつか教えてください。 ・大学のゼミを思い出して、刺激を受けた。 ・介護×データ活用は今後非常に重要なものになると考えるきっかけになる情報が多数ありました。 ・介護の現状、LIFEの現状を垣間見ることができ、有意義でした。 ・具体的なLIFEを使った取り組みを聞けて良かったです ・具体的な事例を交えながら、原則を抑えていってる。 ・参加者が多く多様な意見視点の中で発表を聞く事ができた。 ・データの分析から、施設全体のPDCAサイクルの実例を教えていただきイメージがついたこと。 ・各地区、各職種でのICT化の取り組み、考え方を知る事ができるのは本当に有意義だと思います。 自身が行っている事を持ち寄るだけで、これだけ学ぶことが多く刺激にもなるのかと実感しました。 ・LIFEを実際に活用して、業務改善につなげている事例が聞けてとても良かったです。 PDCAサイクルの話では、ケアマネジメントプロセスでもしつこく言われている内容になるのでなるほどなと思いながら聞かせてもらえてよかったです。 先生のお話では「業務改善のためのデータ解析の要」がわかりやすく、今後、LIFEを活用して改善、解析してみたいと思いました。 ・非常に多種多様な背景の人たちが1つのテーマによって集まり、学ぶこの形がとても素晴らしいと思いました。 ●今回の勉強会で、あなたについてよかった点があればいくつか教えてください。 ・PDCAについての振り返りが出来た。 ・PDCAの「DO」の部分を重視していましたが、PlanやActの部分を重要視していきたいと思います。 ・参加無料だったこと。(笑) ・参加してよかったです。 ・話の一つ一つが、色々気づかせてくれる。 ・自施設の取り組みの振り返りとなりました。現場へも伝える事ができる有意義なデータまとめになったと思います。なかなか必要性がなければしないのでよいきっかけと機会をいただきありがとうございました。 感想の中でも自身の発表をまとめて言っていただき良い学びとなりました。 ・データ分析から現場に活用する視点が少し見えてきたこと。 ・特になし ・データを入力するだけでなく、それを事業所独自で分析して業務改善につなげていくという視点を改め学ぶことができました。 ・勉強会を積極的に楽しめた。 ●今回の勉強会全体について、改善できそうな点があれば、教えてください。 ・実際にどれくらいの時間だったかはわかりませんが、自己紹介の時間が長く感じられた。明確に何分とか何秒とかで制限を設けてもらえると、良いかなと思いました。 ・非常にレベルの高い講義で、初心者の自分からすると非常に難しい内容だったと思います。 ・発表内容等について(+先生の講義)などについてもっとディスカッションを充実させると有意義だと思いました。 ・人数が多いときは、挨拶は名前と動機だけにしてもいいかもしれませんね ・ざっくばらんでいいと思います。 ・はじめの自己紹介の時間で30分を超えていたのでもう少しスムーズに自己紹介ができればと思いました。 ・特にありません ・あらかじめ120分や150分での開催としてはいかがでしょう。 ・無料枠が今後も出来ると良いなと思いました。(何らかの制限付きでも) ●今回の勉強会で、あなたについてもっとこうすれば良かった点、また現状で足りないと思う点があれば教えてください。 ・LIFEについての知識があれば、もっと有意義な時間を過ごせたと思う。 ・介護の現場を知っていくという部分がまずは大切だと思いました。その部分が足りていないこともあり、非常にふわっとした参加になってしまいました。 ・まだよくわかっておりません。 ・自分に関しては、睡眠不足でうつらうつらしてしまうとこです。 ・PDCAの仕組みが深く、視覚化が大切。鬼速PDCAを学び知識を補いたい。 ・自分もテーマと合致するものがあれば発表しようと思いました。 ・頑張って発表にチャレンジをする。 ●どんな勉強会が今の介護業界で必要とされていると感じますか? ・介護業界が特殊だという認識が色々と弊害になっているように感じる。例えば、今日のPDCAというワード一つとっても、いち利用者さんに対して、あの手この手で試行錯誤しながら接しているのが一般的で、それは結果的にPDCAを回しているのだが、その行動が他の業界でも行われている一般的なことだと認識していない人が多くいるのではないかと思います。 向上心を持ち、参加して勉強している人発信で、現場にどんどん落とし込む取り組みは必要かと感じました。 ・現状把握、自己分析(業務など)、情報の利活用などが必要ではないかと… ・データから見る質の向上の切り口、データを見るときに、切り捨てているもの。 ・これからますますの人手不足が考えれる介護業界が良くなる為には、介護施設が地域の他の施設サービスと比較するのではなく、他のサービス、社会全体のサービスの中での介護の存在価値を高める必要があるとおもいます。 介護という仕事の価値を伝え日本にその価値を伝える為のアイデアや具体的な活動の勉強会があればよいと思います。 ・コミュニケーション型勉強会 ・・この間のタダカヨで行っていた、初級・中級・上級にわかれて内容を変更する運用はとても素晴らしいと思いました。 ・経営者と現場では刺さる内容に違いがあるので、経営者には費用対効果や業務量削減としてのアプローチ、現場には利用者様のADLやQOLが向上するようなアプローチで展開するのは一つの方法ではないでしょうか。 ・そして、逆に現場の方に経営者の考えている改善、経営者に現場の考える改善を知ってもらうのも有効かもしれません。 ・やりたいけどやれない内容にマッチすると興味を引くと思います。例えばオンライン面会の方法や予算、ハイブリッド集会の実施ノウハウ、インカムの選定等々 ・ITの基礎的な部分(セキュリティについて、個人情報保護、チャットについて、便利な情報共有方法、そもそも自動化って何?、良いプレゼンとは?など)